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「サッカー人生でここまでひどい判定はなかった」安田理大、U-22中国代表と0-0・芸能ニュース、時事ニュース、その他、今うわさになっている話題などなど

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「サッカー人生でここまでひどい判定はなかった」安田理大、U-22中国代表と0-0


「サッカー人生でここまでひどい判定はなかった」安田理大=U-22サッカー日本代表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070804-00000006-spnavi-socc&kz=socc

 残念ですが、アウエーでそれが中国ときたら、仕方ないんでしょうね。これをいい経験としていってほしいです。

 中国に遠征中のU-22サッカー日本代表は3日、瀋陽五輪スタジアムで4カ国対抗戦の第2戦に臨み、U-22中国代表と0-0で引き分けた。
 以下は試合後の、安田理大(G大阪)のコメント。

「(ホームの中国寄りの判定やスタンドの反応について)やっぱりか、と思いました。反日感情があると聞いていたので。さすがにひどかった。ただ、こういう経験をしたことがプラスです。判定は予想以上。アウエーだし仕方ない。とりあえず0に抑えて、チャンスがあれば点を取りにいこうと思っていました。点を取れなかったのは、何かが足りなかった。でも最終予選はもっと厳しいと思うし、いい経験になりました。過去のサッカー人生でここまでの判定はなかった。蹴られたところは大丈夫です。こっちも結構やったったんで。あからさまにはやらないですけど、ハードなところはハードにやった。

 引き分けられて良かった。こっちが体を入れてディフェンスしたら、笛が鳴る。相手は汚いプレーをしてくる。そういう中で90分通して勝つことを意識していました。向こうの方がダメージが大きいでしょ。勝たなあかんでしょ、この状況で。向こうの方が痛い。
(君が代へのブーイングは)北朝鮮戦でもあったので、あまり気にならなかった。僕は観客のブーイングは気にしませんでした。それよりも選手とか審判に腹が立った。でも、その中でやらないといけない。まあ、向こうは全部ファウルやったですけどね。激しいプレーをしてくるから、中盤でシンプルにはたいて、クロスを入れる。そういうプレーをしようと思いました。持ち味は強引に突破したり、激しく守ったりする部分だけど、それをやっちゃうと今日はやばいかなと思いました。次も出たいです。体力には自信あります。次(ボツワナ戦)は勝って、優勝して日本に帰りたいです」
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