ビーチバレー浅尾5時間の練習、「もう足にきています!」と悲鳴?・芸能ニュース、時事ニュース、その他、今うわさになっている話題などなど

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ビーチバレー浅尾5時間の練習、「もう足にきています!」と悲鳴?


ビーチバレー浅尾5時間猛特訓!川合氏のしごきに耐えた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070517-00000011-sanspo-spo&kz=spo

 まだまだでしょう。ぜひがんばってほしいです。

 ビーチバレーの人気者、「砂上のアイドル」浅尾美和(21)、西堀健実組(25)=ケイブロス=が16日、神奈川・湘南のビーチで約5時間の猛特訓に耐えた。元バレーボール男子日本代表で、所属事務所の社長でもある川合俊一氏(44)が国内ツアー6戦連続3位に甘んじる同ペアに鬼の指導。18日開幕の「霧島酒造オープン」(宮崎)で初優勝を目指す。

 初夏の太陽に輝く湘南ビーチに、容赦ない怒声が飛ぶ。遊びに来た若者の笑顔の傍らで、浅尾の顔がゆがむ。「辛くなってからが練習だ。オマエ、それでもバレーボールプレーヤーか!」。川合社長が鬼の形相で左右にボールを散らし、レシーブ特訓は果てしなく続いた。

 18日開幕の霧島酒造オープンに向けて“万年3位”の浅尾・西堀ペアに気合を入れた。前回の東京オープンで準決勝敗退後に号泣した浅尾に、「吐くまで練習させる」と通告。その公約通りの猛特訓だ。

 砂煙の舞う強風のなか、髪を振り乱し、砂まみれの浅尾にアイドルの面影はない。足下はフラフラ。「もう足にきています!」と悲鳴を上げても、川合社長のしごきは終わらない。それどころか「神聖な場所にハマ(浜)ゲロなんか吐くんじゃねえぞ」と一喝。練習は5時間にも及んだ。

 浅尾も必死に食らいついた。川合社長も最後には「根性はある。この競技は砂浜にいる時間が長いほどうまくなるから」とねぎらった。歯を食いしばり、流す汗も「砂上のアイドル」の魅力。この日の成果を、国内ツアー初優勝に結びつける。
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