“ゴルフ界の妖精”マリア・ベルチェノワ、タイガー・ウッズ並みの取材陣態勢・芸能ニュース、時事ニュース、その他、今うわさになっている話題などなど

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

“ゴルフ界の妖精”マリア・ベルチェノワ、タイガー・ウッズ並みの取材陣態勢


ロシアの妖精・ベルチェノワにウッズ級取材陣
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000062-sph-golf&kz=golf

 すごい注目されていますが、確かに、驚くほどかわいいですね。実力もありそうなので、これからが注目です。この春の祭典ではどんな活躍を見せてくれるでしょうか。

 日本女子プロゴルフツアーの“春の祭典”「サロンパスワールドレディスゴルフトーナメント2007」は、3日から4日間、東京よみうりCCで行われる。1日は選手が練習を行ったが、ロシアの美人ゴルファー、マリア・ベルチェノワ(21)に取材陣が殺到。TBSではタイガー・ウッズ(米国)並みの態勢を敷くなど、“ゴルフ界の妖精”に注目が集まった。

 今大会がプロデビュー戦となるベルチェノワに、報道陣が殺到した。大会を主催する日テレに加え、TBS、フジなど3台ものテレビカメラが集結。実は、先月29日に来日した際も取材したTBS関係者は「こんな対応をするのはこの数年ではタイガー・ウッズしか記憶がない」と、スーパースターと“同様”の扱いをしていることを明かした。

 9ホールの練習ラウンドではショットが乱れる場面もあった。ただ、経歴からは才能を十分に感じさせる。7歳から約9年間バレエを習っていたため、ゴルフに本格的に取り組んだのは5年前。それでも、メキメキと頭角を現し、04、06年のロシアアマ選手権で見事V。平均飛距離は230ヤード程度だが、安定したショットを武器に昨年末の欧州ツアーの予選会を突破し、プロ転向を果たした。

 実は、モスクワ州立体育大でスポーツを専攻する女子大生でもある。来月から自身のウェブサイトを立ち上げるなど、母国でも注目される21歳は「将来はアニカ・ソレンスタムのようになりたい。これがプロデビュー戦だし、いい結果を残したい」と意欲を見せた。

 ◆マリア・ベルチェノワ 1986年3月27日、モスクワ生まれ。21歳。12歳からゴルフを始め、04、06年のロシアアマなど数々のタイトルを獲得。昨年の世界大学選手権では2位に入った。昨年末の欧州ツアー予選会で14位に入り今季の出場権を獲得。直後にプロ転向した。趣味はバレエとダンス。身長174センチ。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。