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松坂大輔が強敵との初対決、わくわく


<松坂大輔>宿敵・ヤンキース打線と対決へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000024-mai-spo

 松坂にとって強敵との初対決、楽しみですねえ。ぜひ結果を出してほしいです。松井との対決はまた今度におあずけです。まあイベントはひとつずつでも充分です。

 【トロント村田隆和】宿命のライバルが今季初めて顔を合わせる。米大リーグ、レッドソックスはヤンキースを本拠地フェンウェイパークに迎え、20日夜(日本時間21日朝)から3連戦を行う。レッドソックスの先発予定はシリング、ベケット、松坂の3本柱。強打のヤンキース打線に、どう立ち向かうか。伝統の一戦を前に、松坂は「強いチームとやるのは楽しみ」と語った。
 第3戦(22日午後8時5分=日本時間23日午前9時5分)に先発する松坂は「実際に球場がどんな雰囲気になるかわからない」。宿敵との戦いに、まだ具体的なイメージがわかない様子だ。しかし、ヤンキースのユニホームが目の前に現れたら「自然に燃え上がってくるかも」とも話す。
 左太もも裏の肉離れで松井秀を欠くものの、ヤンキース打線は好調。19日現在、ア・リーグの打撃20傑には4人が名を連ね、特にロドリゲスは10本塁打、26打点で両部門のトップを行く。チーム打率の2割8分3厘もリーグ・トップだ。
 一方、レッドソックスの投手陣ではベケットの調子がいい。昨年は制球の悪さに苦しんだが、今季は18イニングを投げ3失点。防御率は1.50をマークし、3勝を挙げている。150キロ台の速球と右打者へのチェンジアップを効果的に配した投球は、松坂の参考にもなるだろう。
 フランコナ監督は「まだシーズンは始まったばかり。熱くならずに、普段通りの野球をするだけ」。周囲のはやる気持ちを抑えるかのように冷静でいる。
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