松坂は7回3失点で降板、イチローとの日本での初対決を思い出させます・芸能ニュース、時事ニュース、その他、今うわさになっている話題などなど

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松坂は7回3失点で降板、イチローとの日本での初対決を思い出させます


松坂は7回3失点で降板、イチロー完封・城島2安打
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070412-00000003-yom-spo&kz=spo

 松坂対イチロー、今回は松坂に軍配が上がったようです。イチローの調子は今ひとつだったようですが、二人の対決はまだ始まったばかりです。日本での初対決、そしてその後を思い出しますね。これからも楽しみです。

 【ボストン(米マサチューセッツ州)=臼田雄一】米大リーグ、レッドソックス―マリナーズ戦が11日行われ、松坂大輔投手が本拠地デビューとなるメジャー2度目の先発。松坂対イチローという注目の日本人対決が実現した。

 1番・中堅で先発したイチローとは、第1打席から投ゴロ、中飛、空振り三振、二ゴロ。

 7番・捕手の城島とは、第1打席から左翼線二塁打、三ゴロ、左翼線二塁打だった。

 松坂は、二回に1点、五回には2点を失い、結局、7回3失点、8安打、4奪三振で降板した。

 試合はマリナーズが3―0で勝った。
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